太陽光発電システムを買って良かったと思う

わたしの自宅には、住宅用の太陽光発電システムを取り付けてあります。
この太陽光発電システムというのは、ご存じの方も多いかもしれませんね。
太陽光発電システムは、「太陽光のエネルギーを利用した発電システム」のことです。
わたしの家では、屋根に太陽光発電システムシステム用のパネルを数枚取り付けています。
このパネルに当たった太陽光を電力に変換して、自宅で使う電力をまかなえるようになっているのです。
太陽光発電システムは太陽光がたくさんあたる時間であれば発電してくれるので、電気代がほとんどかからなくなります。
わたしが太陽光発電システムを買って良かったと思っていることは、電気代が安くなったことですね。
太陽光発電システムを買うまでは、毎月2万円ちかい電気代がかかってしました。
エアコンや暖房をつかう季節になるともっと高額になっていたこともあります。
この太陽光発電システムを導入してからは、そこまで高額なることはなくなりましたよ。
毎月2万円×12か月で計算すると、年間で20万円以上もの電気代がかかっていたのです。
10年で200万円以上もの電気代がかかってしまうことを考えると、太陽光発電システムを買ったほうがお得な気がしますね。
この金額を一生払い続けていくことを考えると、太陽光発電システムを買ってしまってよかったとおもっています。
しかも、太陽光発電システムで発電して余った電力を売っているのでわずかですが収入も入っています。
太陽光発電システムの購入にあたっては、トータルで百万円ちかい金額がかかってしまいました。
高い買い物となってしまいましたが、太陽光発電システムを買ったことで、
国や住んでいる地区から補助金がもらえたこともよかったことですね。
わたしが太陽光発電システムを買おうというきっかけになったのも、この補助金制度があったからです。
補助金制度のおかげでお得に太陽光発電システムを買うことが出来て、本当によかったと思っています。